
UnChainer in Banchou Tactics
所属バンドUnChainerがゲーム「Banchou Tactics: Lion Heart」のOP・EDを担当。EmnyecaはOP曲に7弦ギターで参加し、スタジオでヘビーなギターサウンドを収録。

METAVERSE JAZZ ARTIST
アムニェカ
ABOUT
Emnyeca is a Japanese Jazz Guitarist and Music Producer who also leads EMN Records, home to many virtual musicians. While publishing her original works, she actively supports fellow artists across various projects. Recently, Emnyeca has been performing on platforms like VRChat and cluster, offering award-winning musical experiences that transcend the virtual and real worlds.
日本のジャズギタリスト、音楽プロデューサーとして活動し、バーチャルミュージシャンが在籍する「EMN Records」を主宰。自身の楽曲を発表する傍ら、他アーティストのサポートも行い、VRChatやclusterなどのメタバース空間での演奏を通じて、バーチャルと現実の境界を越えた音楽体験を提供しています。2024年にはレインダンス国際映画祭Immersive部門でBest Live Performance賞を受賞。
MILESTONES

所属バンドUnChainerがゲーム「Banchou Tactics: Lion Heart」のOP・EDを担当。EmnyecaはOP曲に7弦ギターで参加し、スタジオでヘビーなギターサウンドを収録。

定期セッション「EMN Jam」を初めてclusterで開催。しろくまとのジャズギターデュオをホストに、別のプラットフォームへ音楽の輪を広げる。

Vket 2026 Summerの公式コラボとして、EMN Recordsのコミュニティステージ全4日程を企画・運営。ロックからアンビエント、ジャズ、ポップス、参加型セッションまでをつなぐ。

国際的なVRChatフェス「PJKT Fest 2026」にEMN RecordsとBaobab Crossingの両公演で参加。ギター演奏に加え、EMN Records側の出演調整も担当。

活動6周年をホームワールド「にぇcafe」で迎え、音楽と会話を楽しむミニパーティーを開催。「Reminaissance」の全世界サブスク配信も開始。

星こにあ主催「忙脳杯」で優勝。シューティングゲームを遊びながらクイズに答える企画で、起動トラブルを乗り越えて316点を獲得。

Baobab Crossingの1stアルバム「Blooming Moments」をプロデュース。自身初のインストゥルメンタルアルバム「Reminaissance」とともにリリース。

リアルサウンドテックで堀江晶太、ヤマハSYNCROOM開発者と鼎談。「怖くないジャズシーン」をVRで育てる思いと、人が自分で音を鳴らす楽しさを語る。

自作の音楽機材シリーズEUBの制作を進め、ギタリスト向けMIDIコントローラー「Emiuet」の試作基板発注を報告。演奏に使いたい道具を、自分の手で形にし始める。

Vket 2025 Winterのワールド「Vket MAAART! Fresh」のBGMを制作。Somel、古都Laz、Tsuyuponの生演奏とともに、買い物の空間を彩る音楽を届ける。

定期ジャズセッション「EMN Jam」が50回に到達。50曲連続演奏と寄せ書きを組み合わせた記念セッションを開催。

EMN RecordsのDiscordサーバーを一般公開。演奏家・クリエイター・リスナーが、音楽や企画を通じて関われる交流の場を広げる。

Kent Byeの「Voices of VR」にEMN Recordsのメンバーと出演。VRChatでの生演奏と、SYNCROOMによる遠隔ジャズセッションについて語る。

5周年記念グッズの梱包をきっかけにシーリングスタンプづくりを開始。のちに自作機材の外装やEMN Real Jamの参加記念品へと、かわいいものづくりが広がる。

「にぇかのおめかし3Days」でSeason2の新ビジュアルを公開。架空のお酒「アムネカ焼酎」のCMと楽曲「心酔」を制作し、バーチャルな姿と音楽を一緒にお披露目。

EMN RecordsのVRライブ作品「Blue Rondo: Stratos」がRaindance Immersive 2025のBest Music Show部門にノミネート。宇宙エレベーターを舞台とした2公演にギタリストとして参加。

2025年4月に「アムニェカ シーズン2」として活動を再開。メタバースジャズアーティストとしての新しい一歩を踏み出す。

アムニェカのシーズン1が2024年8月に終了し、活動を一時休止。
EMN RecordsのVRChat内でジャズを視覚的に表現した特別セッション「Connected Waves: VR Jazz Session」が、イギリスの国際映画祭「Raindance Immersive 2024」にて「Best Live Show」部門の最優秀賞を受賞

TBS主催のメタバース音楽フェス「META=KNOT 2024 in AKASAKA BLITZ」にて、赤坂BLITZのバーチャル空間で開催されたライブに出演

Virtual Marketとのコラボイベント「VRC世界旅行 イギリス編」にてビートルズのシークレットカバーライブ企画に協力

FM千里「東哲平のMONO MUSIC QUEST」にて、アムニェカがギターで参加するバーチャルロックバンド「UnChainer」を特集

EMN Records主催のVRCHAT定期ジャズセッション「EMN Jam」開始

島村楽器八王子店とVTuberのコラボイベント「八王子電脳音樂祭」にてアルバムを展示販売

VR上と札幌市のミュージシャンが現実とバーチャル空間を跨いで合奏するライブイベント「V×R Junction」を共催

24時間生放送企画『ぽんぽこ24』にて放映されたバーチャルジャズビッグバンドEMNJOの楽曲「Rudiments」のCMがゼロミヤ賞を受賞

アメリカの国際イベント『Animazement』に日本代表として参加し、バーチャルビッグバンドによる映像が上映

阪神百貨店2階クリエイターズヴィレッジで開催された「ワコンピ×山葵音楽学校 POPUP-SHOP」に物販エリアを出展

アルバム「Vオリジャズコンピ」収録の楽曲「月夜の舞」が、iTunes Store ジャズ トップソング 日本8位にチャートイン

シングル「Hikari」が、iTunes Store ニューエイジ トップソング 日本5位にチャートイン

2022年12月30日、アムニェカ3rdアルバム『Few And Far Beyond』をリリース

VRChatで開催されたラテンDJ&ライブイベント「ElSol」の第2回に出演

VTuberのオリジナル楽曲をジャズアレンジしてバーチャルミュージシャンがカバーしたアルバム「Vオリジャズコンピ」をリリース

EMN Records内の有志によるジャズ理論勉強会が始まる。題材はMark Levine著『The Jazz Theory Book』

VTuberろいが主宰する「Metaverse Sonic Festival」に出演。オリジナル曲をVRでライブ演奏

オランダの国際イベントAnimeConにALLVERSE JAZZ BANDとして出演し、オランダ現地の新聞にも掲載

Vの実在をテーマにしたデジタル配信無しのコンセプトミニアルバム「EMERGE」をリリース、2022年M3春にて頒布

Vオリジャズコンピ 応募曲全125曲をフルでノンストップ紹介する配信「アムニェカを止めるな」を実施

clusterのDinig Bar Andanteにて、VRChatとリアリティのミュージシャンによる共催セッションライブ「VRC×REALITY SESSION」に出演

バーチャルロックバンド「UnChainer」にギタリストとして加入し、ファーストシングル「大樹のように」を発表

Vカツサービス終了に伴い、アムニェカのキャラクターモデルをVRoidに移行

VRChatで音楽を始めたい人を応援する企画「インストールから始めるVRChat」を開催

オランダの国際的なアニメフェスティバルAnimeconにAmbient_Ku, 初吹音さきらと出演

日本財団後援・国際的なイベントAnimazementのVTVWorld PickUpコーナーに出演

2021年M3秋にて音源を初出展

長い歴史を持つ国内最大級の民俗芸術祭「はこだて国際民俗芸術祭」のオンラインショーにて出演。

活動1周年記念として11名のクリエイターとコラボした1stアルバム「Leguit」をリリース

初吹音さきさんに連れられて初めてのVR演奏、アバターは穴だらけの仮の姿

初のジャズギター配信「アムニェカのモーニングジャズ・カフェテラス」をYouTubeで開催。ギター演奏が注目されはじめる。

バーチャル存在の儚さを歌ったオリジナル楽曲「Lue Lana - ルウ・ラナ」を公開し、USANの友情出演と共に多くの反響を得る

VTuberろい主催の「VTuber Sonic Festival 2.0」に初参加。「自分たちの活躍の場は自分たちで作る」という趣旨に賛同し、今後の活動に大きく影響

デビュー1か月記念として初のグッズであるオリジナルギターピックを配布

Somelさん作曲「Vanishing Snow」のカバーでVSingerとしてデビュー

音楽アプリNanaにて歌の投稿を開始し、約2か月間ほぼ毎日投稿。当時牛系VTuberとして活動をしていた朝水雫月のもとでVとしての活動を決意
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